外断熱仕様のアルミサイディング外壁材を使用した外断熱二重断熱通気性外壁リフォーム
 
 
あけましておめでとうございます。
 皆様、あけましておめでとうございます。昨年も皆様からの過大なご支援とご評価をいただきまして大変ありがとうございました。今年もそれに満足することなく、謙虚に仕事に取り組んでいきますので、今年もよろしくお願いいたします。

                                 昭和アルミ株式会社
                          代表取締役会長 深澤煕之 社員一同

 
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今年も大変お世話になりました。
 2011年も残すところ、後わずかとなりました。今年も大変多くの皆様とご縁をもてたことを大変うれしく思っております。本当にありがとうございました。皆様、良いお年を迎えてください。
 
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再度、ガルバリウム鋼板とは?
 最近また「ガルバリウム鋼板とは何か?」という問い合わせをいただきますので再度説明をさせていただきます。
 ガルバリウム鋼板とは、アルミニウム55%、亜鉛43.4%、ケイ素1.6%のメッキを鋼板に施し、亜鉛の犠牲防蝕作用とアルミニウムの自己修復作用の相互作用で耐久性を実現した金属です。ただし、素地は鋼板ですので、メッキした塗膜が剥がれた場合には、その箇所から錆びる可能性があります。
 ガルバリウム鋼板をアルミ板と類似の説明をしている販売業者がいるようです。一番簡単な見分け方は、そのものに磁石をくっつけてみてください。ガルバリウム鋼板は素地が鋼板ですので磁石がくっつきますが、アルミ材はくっつきません。簡単ですが、わかりやすい方法と思いますのでお試しください。 また、いい加減な説明をする業者にはお気をつけください。

 
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寒くなってきた今こそさらに断熱効果を実感できます!
 最近、お客様よりいただきます声には、断熱効果を実感しているという話を非常に多くいただきます。弊社は創業当時からアルミ外壁材の機能性を説明し続けてきましたが、ようやく浸透してきた感じがしてきて大変うれしく思っております。今年は寒暖の差が激しい年ですので、住宅もかなり悪影響を受けていると感じております。外壁リフォームをご検討の方は断熱効果を実感できる弊社のアルミ外壁材+SOIV工法をご一考くださいますよう、お願い申し上げます。
 
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残念ながらご要望に応えることができませんでした。
 【 アンティーク材ってホントに本物!? 】

 先日、都内在住の方から自宅をヨーロッパ住宅のような重厚なアンティーク調にしたいとの相談がありました。外壁と内装が主な工事内容でしたが、結論から申しますと弊社では対応ができないとこちらからお断りしました。このような相談をこちらからお断りすることはあまりないことですが、お断りした理由は、施工技量の問題ではなく商材が見つからなかったことなのです。お客様は非常にこだわりのある方で、非常に目が肥えている印象を受けました。その方のご期待に応えようと商材と工事内容の打ち合わせをしている中で、商材はどういうものを使用しようかと悩んで、いろいろ調べていると・・・、「この材料は高価だけど本当にアンティーク材なのか??」と思ってしまうものばかりでした。私は長い間この業界で、あらゆる商材を見てきて、それなりに商材を見る目があると自負しておりますが、それらの商品が本物(ホントのアンティーク材)だとは到底思えませんでした。特に内装で使用する予定の木材がそうでした。木材は長い年月を経て水分が抜け丈夫(硬く)になるはずなのに・・・。「あれ?今すぐにも折れそうだぞ・・・、触ったら塗料がついた・・・。」それらの商材を探せば探すほどがっかりしました。以前、同じような工事をさせていただいた時(数年前ですが)は、まともな材料があったと記憶しております。時が経ち、利益優先の市場が商品の質をも落してしまったのだろうか。しかも本物ではない・・・、誠に残念なことです。骨董品に詳しい知り合いに聞いたところ、最近はアンティーク品というのは少なくなってきているとのことでした。アンティーク雑貨にも多いようですで、模造品を安く仕入れて(本物でないから当然に安いわけですが)本物のごとく高価で販売しているところもあるようです。それを聞いてまたまたがっかりです。ここまできてしまったのか!ため息しかでません。このお客様との人間関係もしっかりできていたので、その旨を正直に話し、納得をしていただいた上でお断りしました。本物を追求し妥協をゆるさない当社の方針としては仕方のないことだったかもしれません。ただご相談いただいたお客様のご要望・ご期待にお応えできなかったことは非常に悔しいことでした。私自身もまだまだ勉強不足・情報収集不足だったと感じるお問合わせでした。

 
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おはようございます!
全国、各地からのお客様からの多大な喜びの声、誠にありがとうございます。
弊社の工事人に対する、ご評価の高い、称賛のお言葉も頂き、感謝の気持ちでいっぱいでございます。

中には厳しいお言葉やご指摘を頂き、更にお客様から喜ばれるような、会社になるように発展していきますように、スタッフ共々、全社一丸となって、日々精進していかなければならないと気を引き締めさせて頂いております。

一昨日、名古屋より久々に埼玉本社に戻ってきましたが、本社事務所には殆どいずに また、東京〜茨城〜横浜〜栃木〜長野〜富山〜石川のほうへ参る為、出発をします。

その後、京都〜大阪へと参りますので、これからお会いさせて頂くお客様方々、宜しくお願い致します。

 
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只今、東北・関東・東海・関西など、全国各地でメーカー責任施工中!
ここ1〜2週間で仙台、福島、茨城、東京、神奈川、山梨、長野、静岡、愛知、名古屋市、豊田市、神戸、大阪の各地へ
全国各地の施工中の現場視察を兼ね、お客様からの御見積もり依頼やリフォーム相談の依頼でぐるりと全国各地へまわってきました。

ご縁があったお客様とお会いして喜びの声をお聞きしますと大変嬉しく感じ、心より感謝をする次第でございます。

今、京都におりますが、これから今日、明日と石川県〜富山県へとまいります。

私の出身である、富山県も数か月ぶりで久々です。。。

また、新しいお客様との出会いも楽しみでございます。


つい先日迄、被災地のほうにおりましたが、想像を絶するほどの状況で、何もかも被災で失なった、被災者の方を思うと心からお悔やみ申し上げますというより、心にあまりある大きな悲しみで満たされてしまいます。
その絶望感の中でも被災者の方は立ち直ろうと負けずに頑張っている姿に、涙でいっぱいになってしまいます。

何故!このような試練を我々に与えられ、人間として何を気づかせようとしているのか、考えさせられます。

微力ながら、会社としても被災地へ義捐金目的の積立をさせて頂いており、義援、募金箱を見かければ、募金をさせていただいている次第ですが、被災地の復興にどういった事で力になれるのかを考え、また、日本経済発展の為に今、何を為さねばならぬかを考え、思いだけでは何の解決も到達もしませんので、今この時を大事に今、できる事をひとつひとつ、実践をしていく事が大切であると認識している次第であります。
被災に遭われた方、心を一つにして頑張っていきましょう!一日も早い復興を目指して!

 
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東北地方、関東太平洋沖大地震・被災に遭われた方心よりお見舞い申し上げます。
只今、私は名古屋のほうにおります。


3月11日は地震に遭った際は千葉県の施工現場のほうにおりました、14時半過ぎ、足場架工事を施工しているところだったのですが、かなりの長い、地震の揺れ(震度6弱くらい)に一時はどうなるかという心配をしていたのですが、
80%くらいの足場架工事途中だったのですが、足場自体は倒れる事もなく無事だったのですが、作業の為、トラックのそばに置いてあった足場板が倒れ、倒れた足場板が一部のタイルを割れてしまったのですが、不幸中の幸いで、
足場に乗っていた作業員もけがすることなく、無事だったのですが、


その後、停電になり、全く、携帯電話もつながらない状況で、カーナビのテレビがなんとか見る事ができ、それにより、どこが地震の震源地なのかをようやく、知る事ができたという当日でした。。。


その後、大地震より3日間が経ち、皆様もご周知の通り、東北地方に被害者が数万単位においての被災者、被害者がでるという甚大な被害の状況である事が常時、テレビにて放映されています。

私自信も福島、仙台のほうのお客様や知人、友人への安否確認をしているのですが、情報も少ない中での安否確認もままならない状況でございます。


千葉県にお住まいの約3年前に施工させて頂いた、お客様から連絡を頂き、施工させて頂いた外壁部分やまた、住宅は問題はなさそうであるという事なのですが、基礎が一部壊れてしまったという状況をお知らせ頂いて、まずは、お客様のけがはなく、大事はないという事で、ほっとしたところなのですが、

特に、被害の大きい、福島県や仙台や東北地方で安否確認が取れていない方、とても心配をしております。


弊社、昭和アルミの埼玉本社及び東京の拠点はかなりの揺れがあったもの、大事はなく、今のところ施工通常業務を行っておりますが、今後、電力不足により、東京電力よりの計画停電が来月いっぱい迄、実施されるという事で電車の利用ができない、電話が使えないなどで、少なからず、内勤業務等において影響がでるかとの思いであります。


まずは、弊社においても節電、節消費に心がけ、全国で被災に遭われた方々にできる限り、何ができるか、考え、お役に立てられる事があれば、精進をさせてまいりたいと存じます。


東北地方、関東大地震で被災に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。

昭和アルミ株式会社、昭和アルミグループ 代表取締役会長 深澤煕之 拝

直通連絡先、携帯電話 090-4458-5564

直通:Email: hiroyuki.fukasawa@showaalumi.co.jp







 
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アルミサイディングの施工について
アルミサイディングの施工について、

弊社の昭和アルミグループのサイトについてはそれぞれの読者の見方によっては良い部分しか書いていないような印象を受けるような内容の記事もあるのではと思い、また、良い会社だと思うが・・・良いことしか書いていないという印象を持たれた方もいらっしゃると知りました。

総体的には今まで過去の実績に基づいての記載をしているつもりなのですが、ここ、今日に至ってくる前の20年前迄は失敗のある連続でございました。


専門家と言われる方からのアドバイスも受け、施工工事をさせて頂いてきた訳ですが、アルミサイディングがまだ世に知られていない時代は失敗の連続でした、お客様からの苦情やご指摘を受け、その改善策を練り、失敗してきた施工を経験してきての積み重ねの結果、今日に至っております。


今でこそ、施工工事は大事であると偉そうな事を言っておりますが、失敗してきた過去があるからこそ、今では、住宅、1件、々 同じようで、すべて施工方法が違う、いや。違わないとおかしい・・・と言えるようになってきました。

これも過去お世話になった、お客様からの体験談やご指摘があって、経験をさせて頂いた経緯があったから・・・と感謝をさせて頂いている今日でございます。

改めて、今日よりは明日・・・と毎日、精進をして頑張っていく所存でございます。

過去、ご縁があったお客様、これからのお客様、誠にありがとうございます。

今後とも宜しくお願いを申し上げます。

昭和アルミ株式会社及び同グループ会社

昭和アルミグループ 代表取締役会長:深澤煕之 拝

 
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会長日記ひとりごと。。。
弊社のアルミサイディングを使用した、外断熱通気断熱外壁リフォームは他社メーカーや他業者の施工方法とは似てはいるように見えますが、

根本的に視点、観点が全く違います。


住宅の一番大事な柱、梁などの構造体などの耐久性や強度、人が生活していく中での住宅内部住環境において、住宅内に湿気がこもらないように家、全体の湿気の流れやコントロールを優先しないといけません。

既存の外壁の上にそのまま、施工をすれば、住宅内に湿気がこもって、逆に住宅内部を腐らせたり、住宅内部のカビの菌が膨大に繁殖したりして住宅環境が悪くなり、住宅の木材においてもかえって腐食を早ませる結果になりかねません。

また、だからと言って、既存の外壁とアルミサイディングの間に通気道を作ろうとして胴縁をしたとしても只、隙間があるだけで、何の意味もない外壁リフォーム工事になってしまいます。

住宅内部の湿気をこもる事なく、湿気をコントロールをさせ、断熱効果も高めるにはその上に一工夫いや、2段上の工夫が必要です。


一般的に行われている外壁リフォーム工事方法は簡単にいえば、新築住宅と同じく、外からの雨水の浸入を防ぐ方法が基本的で、更に気密性を高めて断熱効果を上げる方法が基本になっています。

外からの雨水浸入の防止+気密性を高めて断熱効果を上げる、この方法はいうまでもありませんが、湿気を住宅内部に閉じ込めてしまうという簡単な理屈です。

そこへ、安易な考えで湿気がこもらないように下地胴縁をして既存の外壁と新しくしたアルミサイディングを施工すれば良いんだという安易な考えでは隙間を空けた分、断熱性能がそれほど効果が期待できなかったり、施工する前と変わらなかったり、逆に施工しないほうが良かったとなりかねません。


大切な大切な、人間としてもっとも尊厳ある生命を守ってくれる、住まいです、その住まいを守ってくれている外壁はもっとも重要な部分です。

住宅の寿命や耐久性は住宅内部の環境がもっとも大事であり、それは人として日常生活する上で大切な空間です。

今、一度、自分の家にとってどういう方法が一番、最善な外壁リフォームとなり得るか、慎重に判断をしていかなければなりません。

家は一軒一軒すべて違います。そこに住む人の価値観も違います。

どういう方法が一番最善な方法なのか? 一緒に考えていきませんか? 


自分や自分家族の生活、生命を守ってくれている、大切な住まいです。

慎重であってしかるべきです。                                               ひとりごと。。。

 
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年の瀬も近くになり、お陰様で毎日あっちこっちへ
外壁リフォーム等の相談から見積依頼で、忙しい、日々を過ごさせて頂いています。

昨年及び一昨年に弊社が直接施工させて頂いた、お客様宅へにも近く迄、お伺いをした際、ご挨拶にお伺いをしているのですが、大変嬉しいお言葉を頂いています。

例えば、京都市S様邸。神戸市O様邸、大阪府T様邸、名古屋市K様邸、U様邸、一宮市K様邸、他、 神奈川県相模原市K様邸、横須賀市E様邸、横浜市M様邸、東京都葛飾区T様邸、杉並区Y様邸、品川区O様邸、町田市Y様邸、埼玉県さいたま市Y様邸、川越市S様邸、富士見市H様邸、上福岡市S様邸、千葉県流山市K様邸、松戸市O様邸、千葉市T様邸、栃木県宇都宮市T様邸、栃木県鹿沼市H様邸 他 全国のお客様から暖かい声と嬉しい言葉を拝借しております。


まず。言われるのは社長痩せましたね! 昨年迄は78キロ〜80キロあったのですが今は62キロ迄痩せましたので。。。
病気をされたのですかと思われるのですが、健康の為にも痩せようと思い62キロ迄落としました。身長が173センチですので、丁度標準体重ですね。


見た目は還暦に近くに見えますが、身体つきはまだ、30代後半のつもりでいます・・・。


さて、施工後もお客様からは、おかげさまで冬も夏も快適に過ごさせて頂いていますという暖かい言葉を拝借をし、


まず、みなさんからの体験では断熱効果はもちろんのこと、冬、窓についていた結露がでなくなったという声が多く、窓を二重にするとかはしていなく、いじってはいないのにあら!?不思議、窓ガラスやお勝手ドアについていた結露がでなくなっている。。。家全体の湿気がコントロールされているんですねと、驚きと嬉しい喜びの言葉、


そして、昭和アルミさんのSOIV工法はさすが、特許技術の二重断熱通気工法のせいかしら、音や結露がなくなっただけでなく、外からの騒音が全く入ってこなくなり、静かになりましたという喜びの体験も頂いています。


これは、やはり、弊社の独自特許技術である断熱材(水を通さず、湿気や水蒸気を通すというビーズ法の断熱材を使用しているというところが大きいですね)


外壁リフォームを家の周りに覆うように施工するとややもすれば、その高断熱効果のアルミ外壁で家の中の湿気を外にでなくなり、家の中にこもってしまう事になりかねないのですが、家の中の湿気を外へ排出するにはどうしたら良いのか?隙間を空けるように下地工事をしても湿気が中から外にでてこないというケースを今まで体験してきまして、湿気を外に出しやすくするための工夫と対策を今までの工事の実績の結果、今施工させて頂いているSOIV工法を確立していきました。


断熱材を二重にすれば、確かに断熱効果が高まりますが、中の通気ができなくなってしまいますので、通気を損なわないように湿気を含んだ細かい粒子の空気だけを通し、雨水などの大きい粒子の水分は通さないという断熱材を採用して、通気の部分にこの断熱材(シロアリ対策の防蟻断熱材としての効能もあります)を下地工事の中に入れる事により、


外からの雨水はその断熱材から中に入ってはこなく、家の中の湿気はその断熱材から外へ排出するという理にかなった、優れものでございます。
(他社メーカーにはない、日本では唯一、昭和アルミのみ扱っております、昭和アルミ独自工法のひとつとして採用しており、特許技術のシロアリやカビ対策防止の防蟻断熱材です。)


この記事を読んでおられる方も興味をもたれましたら、是非、お気軽にご相談を下さい。只今、弊社はメーカーとして直接責任施工による一般のユーザー様からの直接ご相談から、施工迄、口コミ企画で募集しております。
お気軽に応募なさってみてください。

尚、弊社は一般ユーザー様への営業やまして、飛び込みで販売をするという事は行っておりません。
逆に、昭和アルミさんに資料請求をして資料が届いたのですが、それから一切連絡がない、売る気があるのでしょうか?というふうに言われるお客様もいらっしゃるのですが、お客様から見積や相談の依頼がない限り、弊社のほうから連絡するという事は行っておりません。


あくまで、お客様からのご要望に基づいて、業務を行っており、施工して頂いたお客様から興味のある方をご紹介して頂いたり、弊社の事を知って頂くという口コミで弊社の工法を普及させて頂いております。

ご興味がある方は弊社にはいくつかのホームページやブログサイトがありますので、それぞれのサイトの問合わせフォームから応募もしくは無料相談でお気軽にお問い合わせを下さい。


皆様方も弊社のSOIV工法で施工させて頂いたお客様と同じように弊社の工法の良さを体験なさってみませんか?

 
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お客様からとても嬉しい喜びの声を頂きました。

東京都町田市にお住まいのお客様から施工して本当に良かったという大きな喜びを頂きました。

施工前はご近所、お隣りのわんちゃんの吠える声がとても大きかったのですが、施工後、気にならないくらい静かになった。

家の上空にジェット機が飛んでいる時の騒音がとても静かになり、断熱効果だけではなく、防音効果もとてもあるのですね。

こんなに効果があるなんて、嬉しさ、びっくりです。ご近所や知人に是非、勧めたい気持ちになりましたと大変、大きな喜びの声を頂きました。


また、東京都葛飾区にお住まいのお客様からも施工直後の喜びの声を頂いているのですが施工後1年以上経って、改めて、再度の喜びと感謝の意を頂きました。

昨年の7月に新築3月で築後4カ月で新築と同時といっていいくらいなのですが、施工後、とても暑い日はエアコンを冷房ではなく除湿モードでも充分に涼しくなった、今年の冬、他の建売り新築のお宅は最新技術の新築住宅で断熱サッシ仕様であるにもかかわらず、床に結露が出てしまっているという状況だったのですが、昭和アルミさんの社長さんに直接、ご相談をしましたら、住宅の問題点を熟知していらっしゃるようで、工事をお願いする事になりました、アルミサイディングの施工完了後、真冬の寒い時期においても一切、そのような結露破は出ていず、とても寒い真冬日でも暖かく、快適に過ごす事ができました、


これが本物の外断熱の通気工法の効果なのですね・・・。
アルミサイディングの素材の違いはあるようですし、その中でも良い素材のアルミサイディングの製品であっても、やはり、工事方法である工法は大事なところですようね、昭和アルミさんのSOIV工法には敬服しました。
通常のリフォーム業者が施工している金属サイディングとは訳が違うのはよくわかりました。似ているようで全く違いますね。(昭和アルミさん独自の特許技術である防蟻断熱材もとても素晴らしいです、これだけ断熱効果があるのに湿気がこもらず、結露がでないのですから、夏も熱気が家にこもらないようでとても快適です)

私が勤めている会社は50m歩けば、必ずすれ違うというくらい1級建築士の資格者が何人もいる会社ですが、その1級建築士の一人が心配で同僚である私の家にきて、施工後の状態を見に来たら、とても素晴らしい工事だと絶賛して帰っていきました。(是非、自分の会社で販売している新築住宅に採用したいと・・・)

本当に昭和アルミさんにはとても感謝しており、名ばかりの外張り断熱工法という欠陥新築住宅が多いこの世の中、昭和アルミさんとご縁がある前はこのままでは新築欠陥住宅を掴まされたままの状態で住宅ローンを払っていかなければならないのではと眠れない日が続いていたのですが、おかげさまで、まともな住宅になりました・・・という大絶賛の喜びの声を頂きました。


施工させて頂いた当方(弊社:昭和アルミ)と致しましてもここまで喜んで頂けるとは大変嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。

社員一同、ありがとうございました。今後におきましてもより多くの方にこの良さを知って頂けますように社員一同、精進をさせて頂く所存であります。

誠に、ありがとうございました。

昭和アルミグループ代表取締役会長 深澤 煕之 拝


 
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皆さん!お久しぶりです。
昭和アルミグループ 代表取締役の深澤 煕之です。

皆様方、大変ご無沙汰しており、なかなか記事を更新ができず、申し訳ありませんでした。

私は相変わらず、北は仙台から南は神戸、大阪と飛び回っております。

ここのところ、体重が75キロだったのが、65キロを切るほど、減りました。

心配はしないで下さい。標準体重にしたほうが健康的だと思い、自分なりに食事制限をしてきました。

ようやく、防衛大学校時代にいた頃の体重(62キロ)に近くなってきました。

体重が減ると腰などの負担が軽くなり、からだが楽になりますよ〜!

なかなか、ブログ記事を書く暇がないくらい、あっちこっちへ飛び回っており、しばらくご無沙汰をしてしまいましたが、

最近、ご縁があった施工をして頂いたお客様から沢山の喜びの声を頂き、これが本物の外断熱通気リフォームなのですねというこれだったら、人様に是非、勧めてみたいという声を聞いております。

これからそのようなお客様からの声のご紹介を含め、ブログ記事を更新していくようにしていく所存ですので、宜しくお願い致します。

 
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長い年数を経験しているから工事の腕が良いのか??
この業界で長い経験をしてくるのは良いですが、間違った経験や認識で仕事している職人が多いようですね。

コーキングの方法もわざわざ、雨漏りをする原因を作ってしまうような仕事をする人もいて、何故!?雨漏りガするのかという事をわかっていない外壁工事の職人や

また、今まで、65ミリ以上の長いビス使用して、20年以上外壁工事をしてきた!?などと平気で自慢する職人もいるのですが、そんな長いビスを使用したら、外壁を穴を開けているだけで、中の木材に適度にきちんと締め付けなければならないという注意点が必要なのに、長いビスを使用した分、木材の繊維を逆に壊して木材の強度を弱くしているという事をわからないのか??
(現に阪神大震災では長ビスの多用使用が原因による外壁材が崩れおちてしまったという結果がでているのに・・・。)

よくわかっていないというか、何を経験してきたのか!?と疑問を思わず感じてしまいました。

そのような職人を使用している工務店やハウスメーカーにいる現場監理者がその職人にきちんと指導してきているのか? それとも現場監理者自身が間違った認識をしている為、間違った方法の施工方法を職人に教えているのか? それで当たり前のようにそのような職人がそれで正しいと思いこんで、若い衆に教えている姿を見て、愕然としました。

これでは今だに雨漏り欠陥住宅の苦情やクレームがなくならない、理由だな・・・と感じてしまいました。

世の建設を監理している方や建築士の皆さん、もっとしっかり、勉強して欲しいと願うばかりです。

 
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最近の高性能住宅について
今、日本では大きく分けて、外貼り断熱工法住宅と 内断熱工法の高性能住宅(防湿気密シートによる高気密高断熱)の二つの断熱工法の2種類の主流で普及されています。


外断熱にしろ、内断熱にしろ、どっちのほうが良いのか?専門家の間でも意見は二つに対立しているほど、どちらを選択して良いかわからなくなってきているようです


どうも大事な事を忘れているような感じです。


果たして、カビ、結露がでなく、高断熱で高性能住宅にだけ目を奪われ、うちの工法こそ、素晴らしいとお互いに主張していますが、

住環境にとって果たして、快適な温度=人間のからだにとって良いのでしょうか?


住宅の中の空気汚染の事を真っ先に考えていかなければならないのですが、カビ、結露がでなく、高性能住宅と特化していますが、高気密住宅になればなるほど、住宅内部における、深刻な問題である空気汚染のことを考えている住宅は少ないようです。


カビの問題は結露が出ないようにしてもなくならないです。人が生活する場所はどこにでもあるこのカビの件を忘れてしまっているような流れです。


空気汚染問題(結露が出なくても人間の体に悪いカビの菌、そして人が呼吸するだけで空気汚染します)

今、日本の住宅の高断熱、高気密に使用されているグラスウールは湿気を吸うと乾燥しないですし、また、この断熱材は熱がこもると逆に熱を発散しますので夏は逆に断熱材のせいで家の中へ熱を発散して、暑くなります。
グラスウールを守っている袋は燃えやすく、長い年月では溶けてしまうという事も考えずに高性能住宅の断熱材に使用されています。
(グラスウールは断熱材の中でも一番安いので多様化されているようですが)


やはり、住宅コストを下げて、高性能住宅を作るという考え方は変わりがなく、大事な部分を忘れて、今の住宅は完璧だと言っております。

今の住宅は空気汚染住宅が大半で換気の悪い家が多いです。


世の中には完璧なものはないです。


最近では昔からある先人の知恵である伝統的な在来工法は良くないと不定している専門家と称する人も多くなってきたようです。


住宅内部の空気汚染は昔の在来工法になかった問題です。また新たなシックハウスの問題が大きくなってきそうな住宅が増加しつつあります。


嘆かわしい状況であります。

 
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インターネットの情報公開にて
最近もまた、つくづく思うのですが、事実として公開している情報も嘘だと自分自身を正当化する為嘘だと言う人もおり、同じ経験もしたとよくぞ、実名で言いにくいことを公表して、問題点を露出して頂いた。感謝していると賛同をして頂く方と 賛否両論がどうしても出てくるようです。

経験した事や現実に起こっている事実だからこそ、その事実を断言している表現している訳なのですが、不定的に見える部分や批判しているように見える部分は今後、そのようにならないように向上していく、努力という事が大事であります。

事実を事実として公開してもそれが嘘だ批判する方、または批判したくなる方もその気持ちの察するところもありますが、

このブログの記事の中には私の思うところの主観も入っていますが、事実として起こっている事を記事として公開しています、せっかく、マイホームを購入したのに、家を建てたのにこんなはずじゃなかったと後悔をされている方も数多くいらっしゃる方も事実で、被害に遭われた方の気持ちを察すると公言をせざるを得ません。
全部を不定している訳でないのですが、そのようにとらえられる難しさを覚える今日、この頃です。

 
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悪質リフォーム業者・悪徳リフォーム業者は後を絶たないですね。
今年一年を通じて、悪徳リフォーム業者の情報が沢山入ってきております。

常々思うのですが。。。20年前からある古典的な悪質な勧誘方法による巧妙な騙し手法が相変わらず、馬鹿の一つ覚えのように飛び込みで訪問して来るケースが多いですね。

悪質な営業をしている当事者は悪質だと思っていないのでしょうね。
単なる、契約させる為の手段だという意識のようですね・・・。

自分だけ良ければ良いという事なのでしょうか?

また、インターネットの世界もいい加減な情報が多く、匿名性を高いことがいいことに巧妙な手口による勧誘のメールがかなり多くあり、騙されている方も多いようであります。


 
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エコリフォームのブームに於いて最近思うこと。。。
外断熱リフォーム・エコリフォームに於いて

外貼りの断熱だから、珪藻土さえ使用すれば、漆喰、シックハウス対策建材、調湿建材といろんな製品の情報が多く、インターネットに公開されるようになりました。

ですが、その一つ一つの製品、素材の利点とメリットだけを見れば、確かに大変良さそうな、魅力のある製品ばかりです。

ですが、珪藻土でリフォームしたのですが、外断熱リフォームをしたのですが、効果がありません。カビが出てきましたという相談件数も数多く増加してきました。

カビ・結露で悩んでいる方はすがるような思いで、珪藻土を使えばカビが防止ができるのではという望みと希望を胸に信じて、リフォームをしたらカビが発生してしまった!

そこで施工した業者へどういうことなのですか?と相談したらそれはうちのせいじゃない!他に原因があるという、責任逃れな説明で納得がいかないという相談件数が圧倒的に多いです。

結論から言えば、カビ・結露対策のリフォームは家全体をよくわかっていて、そういったカビが出ない家に改善するには、部分的に良い素材を使用してもカビが出る根本を直さないと、解決や改善ができません。

簡単に言えば、素材を活かす、施工方法、家全体を考えて、その素材を使用して本当に解決できるリフォームできるかどうかを考えて、判断していかないと、結局は実際に住んでいる方は何の解決もできず、苦しんでいく事になります。

日本の場合は少ない情報の中で判断をして後で後悔や失敗をしたと思いになるリフォームをされている方がいかに多いかという言う事に驚きを感じているところです。

素材のメリットというより、素材や家全体を考えて、正しい施工方法という『工事がいかに大事か』という事を痛感する毎日です。

どんなに良い素材でも利点や欠点はあります。その欠点をいかにカバーしていくかという事も工事が重要です。

また、工事方法が間違った認識で施工されており、利点がでなかったり、その利点が欠点になってしまっているというリフォーム工事が数多くあるのも実際の事実としてあります。

リフォームで大事な事は『長年の実績と経験が必要であり最も大事な部分です』

 
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ありがとうございます。。。

今年の正月明けの1月4日に見積もり依頼を頂いたお客様をはじめとして、

毎日のように電話やメールにての問合せ相談や見積もり依頼が全国からおおぜいの方から頂き、おかげ様で、休みが一日としてとれないくらい大忙しで、お正月とお盆がいっぺんに来たと思うような忙しさです。

これも皆様方からの熱い応援とご支持を頂いているお陰様です。

本当に有難うございます。私に出会えて良かった、弊社とご縁があって、本当に良かったという声を頂くだけで、とても嬉しく感謝の次第であります。

私共がお客様ひとりひとりに一所懸命にさせて頂いている事が口コミで全国に広まっていき、とてもありがたく、感謝の念でいっぱいでございます。

これからもスタッフ一同、お客様に喜んでいただけますよう精進をしていきますので、宜しくお願い致します。


 
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無知。。。間違いだらけの省エネ対策。。。間違いだらけの地震対策。。。

今までの日本の一般住宅の歴史は地震による二次天災対策の為の耐火壁にしなければならないという法律で今の外壁材が普及し、そして、省エネ対策の断熱効果アップにすれば、住宅金融公庫の融資がアップするという制度、そして、地震などの天災が起きるたびに改正してきた法律が今の住宅環境や住宅の街を作ってきました。

その法律を元に普及してきた耐火壁にするための素材が雨洩りがしてもおかしくない特性をもった素材や構造になり、省エネに特化した安易な断熱の方法が間違った高気密・高断熱を生み、結露が出やすい構造の住宅が日本全国に広がり、蔓延をしてきました。

現に坪100万円もかけて、省エネ住宅や高級な健康住宅を建てた住宅を建てたのに、通常の50万円の住宅と変わらない、いやそれよりも悪い症状がでる家になってしまった!!

高いお金を出して、家を建てたのに・・・・。家の中がかび臭くなった。。。断熱効果が年数とともにだんだんなくなり、冬とても寒く、夏も年数とともにだんだん暑く感じるようになってきた。。。

これではとても冬は寒くてはいられない、夏は暑くてはいられないとうったえられる方が数多く増えてきました。毎年、いや毎月、こういった相談者の数は増加の一方であります。

それは何故でしょうか??

それは、簡単に申し上げれば、間違った素材選びで耐火壁にし、間違った断熱工法で断熱工事をして、また、間違った、外壁や壁の構造の方法で、住宅を建ててきたからなのであります。

これは工務店さんや大工さん、ハウスメーカーの意識も大なり小なりと、多少はありますがそのすべてが悪いと責めている訳でありません。

その大きな原因は無知によるところが大きく、問題意識にかけるところも多く、その奥には建築基準法などの法律の制度が不十分さや不備によるところが一番の理由でないかと思われます。

今現在の法律にはカビの原因である結露を防止するような家を建てなさいとか雨洩り対策を講じた住宅にしなさいという基準の法律がございません。

私の母親方の家系は宮大工が先祖代々の家系であり、結露や雨洩りがしないような建物を建てるのは当たり前であり、そのような事が起きない構造の建物を建ててきました。

住宅は本来なら、雨洩りもしない結露もでない家は理想というより、当たり前の事であり、当たり前の家の建て方をすれば、ちゃんとした家ができるはずなのです。

こういう言い方をすれば、今現在の家は当たり前でないと言わんとする話のようですね。

そのとおりです。今の住宅は当たり前の家でないと断言しても過言ではないでしょう。。。

日本全国に住宅の展示場が沢山あり、そのどれもが見た目がとても良さそうな住宅ばかりです。

そういった展示場を見れば、お金があれば、こんな家を建てたいと誰しも思うはずです。

ですが、その展示場の家を販売している営業マンがその展示してある家の建ててある工法の真実を知ってしまったら住宅が売れなくなるとある専門家が本に書いております。

私もその専門家が書いている事に同感であります。

ここ最近も、日本全国から家を新築にしてから年々、断熱効果がなくなり、冬とても寒く、夏とても暑い、雨が漏ってきた。 最近結露がでるようになってきた。

また、外断熱工法の住宅だという事で家を建てたが、外壁がずれ落ちてきた、結露がでないはずなのにかび臭くなってきた、カビが出てきたなどという相談が多くなってきました。(外断熱工法で尚且つ通気のためにダクトを作って強制換気システムまでして素晴らしい工法で有名な会社と信じて注文建築したが、名ばかりでそれほどいいと思う家にならなかったという相談者からの声もあります)

有名な会社でもありますので実名を避けますが、おそらくその会社も信用問題にもなりますので、そういう家を建てようと思って建てた訳でないと推測を致しますが、これも無知が原因による意識で家を建てたので、そういう結果になったのでしょう!・・・・。


 
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肩こり。。。

今年は、正月明けより今日まで、関東地区より東海地区へ行ったり来たりで、休みなしで、休日を一日もとってないです。????????

忙しい事はいいのですが、慢性の肩こりがよけいひどくなり、自分の肩でないような痛さです。

何かいい方法ないかと思いながら、仕事の忙しさにかまけて、つらくてどうしようもない時は時間の合間に指圧にかかる程度です。

この肩こりの症状がよくなれば、頭もすっきりすると思うのだが。。。

今のところ2000円くらいの磁気ネックレスを使用してから、少し効果的に効いているようであります。

指圧の先生が曰くには、筋肉は運動選手のように発達をしていて、適度なやわらかさらしいのですが、肩の筋肉の奥のすじの部分がかなり硬く、つっぱているようであります。。。


 
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自他一つ。。。
最近の一連のニュースは偽造・嘘・詐欺・偽造表示・食品毒物混入・殺人などあまり良くないニュースが連発して多いですね。

ニュース報道についても、誇張すぎるニュース・報道もあり、いかがかと思うような批評家もいます。

世の中のすべてが自分を守ろうとして、結果的に相手を傷つけたり、危害を加えているように見えてしようがない。

まずが、自分を守ろうとするのでなく、相手を守ろうとする気持ち(心)になってみたらどうなのであろうか?

そうすれば、世の中は今よりもっと良い世の中になると思うのですが・・・。

自分を守ろうとしている人間が責任、責任と無責任な事を言っているように見えてしようがない。

商売をしている人が自分を守るのではなく、まずはお客様である一般消費者を守るのは当然の事であります。

それを超えて、自分と相手を分けるのでなく、自他ひとつとして、相手の痛みも自分のごとくに感じ、相手の喜びを同じように自分も感じる。

そういう心の在り方が社会全般に広がれば、きっと良い世界が待っているように思えてしょうがないと思うこの頃です。

自他とも一心同体のような心をもって、お互いを良くするように競争していけば、ひとりひとりが自然と責任ある行為や言動になり、誰が責任をとれとか、誰を責任をという、無責任な事はなくなると思うのだが・・・。

自他ひとつ という 自分と相手に分けない、考え方に常に心がけをしていきたいものである。

 
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癒しの空間。。。

つい先日、長野へ出張に行った時、駅近くの築35年前のままの古い建物をそば屋として営んでいるお店にて、そばを食べました。

長野というと戸隠の本場のそば打ちされた、そばが有名なのですが、その戸隠に築100年以上の建物のそばのお店が本店で駅近くの35年以上という店は支店なのですが、そのお店のそばはもちろんおいしく頂いたのですが、建物の古さが何とも言えない、雰囲気で、こころが癒される空間でした。

35年以上も耐えてきた、建物が伝統的な日本を感じさせ、伝統的なそばの味と見事にマッチングして、ほんのひとときの時間ですがこころから癒される体験をしました。

おおげさかもしれませんが、日本に生まれて良かったなぁ!・・・と。

こういう癒されるような空間が日本全国にあれば、良いなぁ!と思うひとときでした。


 
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新年おめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
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平成20年元旦
昭和アルミグループ代表取締役会長 深澤 煕之

 
 
今年、一年を振り返ってみて。。。

今年はどのくらいの感動を与えられる事ができたのか?振り返ってみました。

どれだけ自分を投げ出して、相手の事を思えるような自分であったか?自問自答を今しているところですが、人に感動を与える部分は少なかったように思えると反省をしています。

今年は偽造に関する話題が多く、財団法人日本漢字能力検定協会では偽という漢字で決定したようです。

自分自身の一年は漢字に表すとしたら何だろう・・・と考えてみたら、なかなか、漢字に表すのは難しいのですが、挫折という漢字のような年という気がしています。

今年一年を出発する時はひとつの志を持って、出発したつもりなのですが、自分のいる場所がどこなのか?迷うような場面が多く、目の前起きている事柄ばかりに目を奪われているような自分であった場面が多かったので挫折をしてしまったのだと反省をしています。

志は忘れていなかったのですが、自分のいる位置が把握できず、それ故、志という目的を貫く事はできずに挫折してしまった一年でなかったのではと思っています。

来年は粋な男というとこそばゆいので、粋な親父になれるような一年にしようと思っているのですが、今年は残すところ あと、今日を含め、3日間です、その3日間で今年の締め、自分の中で反省及び整理をして、来年を迎える時は自分がいる位置をしっかり見定めて、粋な親父になれるようにしていきたいと・・・今、思っています。


 
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物事を見る目

大局を見るか?小事を見るか?

大局があって小事があり、小事があって大局がある。

小事にこだわって、見ると大局が見えないが、大局を見れば小事は大局の一部である事は見える。

日常茶飯事の出来事は小事の連続である。

よって、大局は日常の出来事の連続である。

大局は目標ではない、全体または、大いなる意志である。

大局を見る事ができなければ、目標を持つ事もできなければ、達成する事もできない。

大局とは大きな地図であり、小事は今、ここにいる自分の場所である。

人はいろいろな尺度のコンパスをもっている。

人より、ちょっとだけ大きいコンパスを持っている人が大局を見ているつもりでいるが、実際はそんなに違いはない。

人は原則から逃れる事はできないが、大局を見る事は可能である。

自分のコンパスという尺度でなく、大きい地図の大局を見れば、自分のいる場所はどこなのか、おのずと見えてくる。

日常の出来事に翻弄されている、自分の尺度というコンパスでなく、大局という大きな地図を見れば、人生は明るいものになってくる。

それが、パラダイス(わかりやすく言えば、人それぞれ、自分心の中に持っている地図)の大変換である。自分のコンパス(自分の地図)はとりあえず、横に置いて、大きい地図を見る事である。

では、どうやって、その大局という大きい地図を見る事が出来るのだろう?

それは、原則を知る事である。原則を知れば、自分のパラダイスの変換は用意にできるはずである。

原則とは何か? それは善悪の判断でない。善悪は人それぞれ、違う価値観を持っており、その価値観で善悪を判断しているので、善悪は人によって、微妙に違ってきます。

原則とは、感謝であったり、 慈悲であったり、喜びであったり、愛であったり、悲しみであったり、人、それぞれの心の奥の底に誰しも持っているものである。

そのうちのひとつの『感謝』を例にとって、話をすれば、常に感謝の心を日常生活の一瞬、一瞬にでさえ、忘れずに良い習慣としていけば、常に原則に基づいた、生活をしていけると言う事であろう。

私は、約10年前にある一冊の本に出会いました。

その本の中に『自分が正しいと思ったら間違いの始まりだ』という言葉の一節が書いてありました。その言葉は歴史上に実在した有名なフランス人で名前は記憶にないのですが・・・・(確かフロイトという名だったとうっすらと記憶をしています)その心理学者が言っている言葉の一節です。

この一節の文節の言葉が私自身の心の中のパラダイスの劇的な大変換でした。

ややもすれば、自分は正しいと思い込んでいる自分がいましたから、劇的な言葉だったのです。

それが、私、自分自身の心の中の原則の一つになっています。
パラダイスの変換について、別の物語風に話すとすれば・・・・。

ある大型タンカーの船乗りの話です。
『大きい太平洋のど真ん中で、とある日のとある日昼の時間に大きいタンカーがある目的地に方向を定めて、進んでいました。

そうすると、その進む方向の前方に小さく船らしきものを見えました、そのまま進めば、ぶつかる位置ですので、大きいタンカーの船長は部下の一等航海士に指示をし、警報を鳴らすように命じました、ボォァ〜〜ン! しばらくして、それでも、前方にいる船は向きを変えません。

また、船長は一等航海士に無線で、移動をするように指示をして、一等航海士がそこの国籍不明の船に向かい、どくように警告を発しますと、前方の船から(こちらは2等航海士です。危ないのでどいて下さい・・・。)という返答が返ってきたので、船長が(なに!?2等航海士だ!?、こちらは船長の○○だそっちこそ!どけ!っと)前方の船に伝えたところ・・・・・・

そうしたところ、望遠鏡で前方の船を見ていた、1等航海士が血相を変えて、船長〜!大変です!!・・・と大きい声でやってきました。(どうしたんだ!)と船長が聞くと、1等航海士が前方の船は戦艦です。ものすごい勢いでこちらに進んできています。船長が(なに〜!戦艦!?)・・・・と。

大きいタンカーは一目散に横へ逸れて、戦艦にぶつからないように避けました。』
以上、この物語では、戦艦が大きいタンカーにとってみれば、原則だったんですね・・・。


 
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感謝をする心

美しいものを素直に美しいと感ずる心が、美しい心

ですが、いつも美しいものを見ていると当たり前になり、美しいと感じなくなり、不平不満が出てくる。

そうするとだんだん、醜いこころになってしまいます。

醜いこころを美しい心にするには、感謝をする心をもって、当たり前のように見ていた、美しいものを美しいと・・・また、思えるような心になれる。

感謝する気持ちをもたせる為に試練を与えられるのだろう!・・・と思う今日この頃である。

そう思えれば、また、試練を感謝の心で受けとめる事ができるのだろうと思う。

人は三歩、歩くとにわとりと同じくすぐ忘れる生き物だと言う人がいます。

感謝する心だけは忘れないようにしたいものです。

 まだまだ、凡夫ものの自分がここにいます。


 
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深刻な地球温暖化防止は今が大事です。

地球温暖化の環境破壊問題は20年前より言われ続けてきたのですが、なかなか、対策案があるが、浸透せずに今日まで来ております。
これは世界中の人類みんなが一致して協力しながら、その対策を実行していかなければなりません。
私自身も昔はBMWなどの高級車を乗っていましたが、今はそのBMWも手放し、車を使用する時は軽自動車を、移動の手段として使用しています。燃費も市内でも15km/ℓ、長距離では20km/ℓ走りますので、少しは地球温暖化の環境破壊問題対策になれたら良いと思っています。

寒い冬の期間でもエアコンは使用しないようにして、住宅の建物の断熱性能を高め、最小限のストーブで暖房をして、極力、暖房費などのコストを少なくなるようにしています。

供給先の東京電力としましても、電力を使用して下さいというより、無駄な電力は使用しないようにと広告しているとおり、資源の有効活用を訴えており、地球環境を良くして、地球温暖化防止に不十分といいながら対策を講じています。

住宅自体の断熱性を高め、エアコンなどの光熱費が抑えられ、住環境が良くなれば、有害物質が少なくなりますので、地球環境に対してもやさしい家になり、地球温暖化防止にかなり効果が出てくると言われています。

地球は我々が住んでいる大地と青空です、その目の前の大地が枯れ果て、青空が狂鬼のごとく、太陽の暑い日差しと有害な大気が寄せてきたら、人間は住めなくなってしまいます。

この状態でいけば、日本を含め、世界各地で水没して、なくなる町や市があると言われています。
それもここ10年以内の7年〜8年くらいで、地球温暖化防止は今が大事なのですと今日もテレビで放映されていました。


 
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何故!?外壁材や屋根材のコストを削るのだろうか??
わたくしは富山県出身なのですが・・・・。

富山県の世界遺産の五箇村はご存じの方も多いかと存じます。その地域の近郊にある岐阜県飛騨の白川の郷。

そこにはわら葺屋根の立派な家が建っているのですが、昔は近所に住んでいる方がみんな協力して、わら葺屋根を造りました。

今、現在、同じように、わら葺屋根を施工しようとすると約1000万円位、費用がかかると言われています。

わら葺屋根は手間がかかりかなりの費用がかかるので、普通の住宅では屋根と外壁は通常は抑えて、施工していたのが、それでも、やはり住宅の寿命を左右する重要な部分ですので、最低限の屋根と外壁のコストをかけていました。今現在の費用に関すると屋根と外壁の費用は両方あわせて、800万円〜1000万円はかかります。

ですが、今の日本の住宅でそこまで、かけて家を建てられる方は少なく、どちらかと言えば、家の中の設備や間取りの方に目に言っており、もっとも大事な部分である外壁、屋根は二の次になっており、家を建てる建築業者はそういった市場性の中ですので、外壁、屋根の施工費用は極端に下げて、住宅を建設しています。

結果的に日本全国の欠陥住宅についての国民生活センター、消費生活センター、欠陥110番に寄せられる苦情相談でNO1と一番多いのは雨漏り欠陥住宅です。その次に、外壁や屋根のひびや亀裂です。

外壁材や屋根材にしっかりコストをかけて、家を建てれば、そういった雨漏り欠陥住宅は生まれないのは至極簡単な事柄でございます。

外壁や屋根材にお金をかけていない住宅であるが上に、数年毎に外壁や屋根塗装をしないと住宅の耐久力がなくなり、腐食して、しまいには倒壊していまいますので、せっせと数年毎に塗装等してをして長い年月の間維持管理コストとして大きい負担がかかってきます。

住宅は雨漏りがしだすと塗装だけでは雨が止まりませんし、その事はいくら知らない消費者でも認知をされるようになってきました。

逆に言えば、雨漏りがする家かどうかは実際に家の中に雨が漏ってきて初めて、雨漏りがすると認識するのですが、家の中に雨漏りはしてなくても壁の中に雨漏りがしていると家が多いと言い切っても過言ではありません。

今現在、一般的普及している窯業系サイディング外壁材やコロニアル屋根材などの構造では外からの雨を防ぐ事は難しいのです。

もし、そのような外壁材や屋根材を使用するのであれば、最低限二重構造にして、外からの雨を守る部分と湿気を外に出すような構造にしないと、相変わらず、住宅は雨漏り欠陥住宅とか湿気が籠って、昔と比較してカビが多く、悪環境の住宅というレッテルを返上する事はできない住宅になってしまいます。

住宅に於いて、もっとも大事な部分の外壁材や屋根材にもう少しコストをかけて、家を建てれば、実際に住む人の方の事を考えた、住宅になるのですが・・・・。

 
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慈悲喜捨
相手に愛情を与えよう!

相手の苦しみを和らげてあげよう!

相手が喜ぶのをみて喜ぼう!

そして与えたことはを忘れよう!

これを慈悲喜捨という。

また、成功への黄金律に自分がしてもらいたい事は相手にもしてあげる事であるというふうに言っている人もいます。

今、上げた事はなかなかできそうでできないような事柄です。

私は今まで、自分にとって嫌な事は相手も嫌なはずだからしない、できない約束はしないと言う事をまず、精進してきたような気がします。そして、その上で自分ができる事で相手に喜んでもらおう!(おせっかいだと思われない範囲で・・・。)
相手が困っていれば、できる範囲で助けてあげよう。(その事が本当に相手にとって良いか?考えた上で)
と言う事を日常生活の中で基本にしてきたつもりでいるのですが、その基本が毎日の生活の中でできていたかなぁ?と反省するような毎日の生活であります。

習慣というものは恐ろしいもので、毎日の習慣の繰り返しがいい事も悪い事も自分に返ってきます。
だからこそ!感謝するこころと謙虚さのこころを持つこ事が大事であるんだなぁ!と思う今日です。
それを習慣にしていかなけば・・・・・・。

できているようで、できてない自分がここに居る。(ひりごと)

 
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