キャンペーン内容は地域によって異なりますので、詳細はお問合わせください。
「屋根の補修工事をしてくれるということで5万円を渡したけれど、着工する気配もないし、名刺ももらっておらず連絡もとれません。どうしたらいいでしょうか?」という内容です。
お客様の話では、作業着姿の男性がいきなり訪問してきて、「瓦屋根の補修をしないと大変なことになる。」と言われ、材料を少し置いておき、「着工する段取りをとります。つきましては手付金を少々・・・」という感じだったようです。確かに屋根瓦も崩れているところもあって気になっていたので、頼んだものの、前述のような状況になり1ヶ月が経ち、怪しいと思い始めたとのことでした。
弊社も会社名か連絡先か何かわかればしらべようもあったのですが、情報が少なく、仕方なく消費者センターに行くことをおすすめするしかありませんでした。
この例に限らず、毎年年末はリフォーム工事を口実とした取り込み詐欺みたいなことがよく起こる傾向にあります。このサイトをご覧の方はくれぐれもご注意ください。
自宅のリフォームのタイミングを決めるのは業者ではなく、自分自身です。
不安・不満・不信があればはっきりと断りましょう!
製造メーカー直接責任施工により口コミで昭和アルミの独自工法により外断熱リフォームの本当の良さ・素晴らしさを広めていく企画です | |
![]() ![]() ![]() | 今回の企画は他社メーカーにはない昭和アルミ独自工法のSOIV工法による外断熱リフォームの良さを一人でも多くの方にその本当の良さを知って頂く為に口コミで広めてい趣旨の企画でもあります。 今現在、この素晴らしい工法で実際に外断熱リフォームをされたお客様から大変良かったという、絶賛の言葉を体験談として頂いており、ご縁を頂いた、お客様からかなりの数のご紹介も頂いております。 是非、このたびのキャンペーン企画の募集にご応募をお待ちしています。あなたや家族の皆様方にも これを機会に是非、この素晴らしい外断熱二重通気性リフォームの良さを体験してみて下さい。 外断熱リフォームの本当の良さはパンフレットや製品チラシではそのすべてをお伝えできない良さが数々ございます。 実際に施工し、その良さを体験なされただけが、この本当の喜びとして、実感されています。 あなたの住まいを新築のように甦り、劇的に快適な空間にビフォアーアフターしませんか? 私たちは日本の住環境を改善し、環境の良い家づくりを目指し、人間として毎日の日常生活の充実感・豊かなライフスタイルとは?を追及し、しいては地球温暖化防止につながるような環境社会になるように邁進しております。 ひとりでも多くのかたにこの素晴らしい、外断熱の住宅の環境の良さを知って頂きたいと思っています。 今回、ご縁を持って頂く企画の価格も大変お求めしやすい価格帯になっております。(メーカー直接で中間業者は1社も入りませんので通常の業者さんが見積もりする金額で表示をしますと一般相場より80万円〜100万円くらいは安い安価な条件になっています。) 製品及び施工費の費用はあくまで概算ですが延べ床面積25坪〜28坪くらいで、180万円〜210万円くらいで、一般的な塗装費の2倍〜2.5倍くらいの予算でできます。尚、家の形状、窓の大きさ、窓の数、築年数により若干値段の変動がありますので、ご了承のほどお願い致します) 今迄、アルミサイディングは良いが、価格が高額でなかなかできないと思っていた方でもご縁を頂いていますので、ご安心して、今回の企画のご応募に参加してみてください。 (今回はWEB上でのみの公開募集とさせて頂いておりますので、ご了承の程宜しくお願い致します。) 詳しい事はこちら お問い合わせ:無料相談フォーム からどうぞ!! 是非お待ちしています。 |
弊社直接責任施工による只今施工中の現場 | |
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当社は見積り無料!
リフォームした場合の価格が知りたいという方には無料で見積り対応をさせていただいております。
見積りや現地調査などが有料の業者があるようですが、当社の見積りは無料ですので、ご安心ください。無料だからといって手抜きをすることなく対応をさせていただきます。
皆様からのお問合わせをお待ちしております。
工事(契約)する前の検討段階だったら、良いのですが、半分くらいは工事着工後で中には工事が完工した後での相談もあります。
お客様が思う”失敗したと感じたリフォーム工事”の相談がほとんどです。
お話をお伺いすると、「不安に感じながらも契約した・・・」、「その時は安いと思ったので、他社を検討せず勢いで契約した・・・」など思い起こせば不安なシグナルがたくさんあったようです。
当社も数々の相談に応対してきましたが、さすがに着工した現場、完工した現場ではお客様に満足な回答ができません。
このホームページをご覧の方で住宅リフォームに関して悩んでいる方は、検討段階で相談をすることをおすすめいたします。早めの相談は解決の近道になることと思います。
「気になることなら、問い合わせ!」情報収集も立派な財産になりますよ。
以前もこのホームページで取り上げましたが、またまた出てきたようですね。
当社も大変困っております。そこでホームページをご覧の方々にお願いです。
当社グループを語っているあやしい販売業者、もしくは当社グループを錯覚させるようなあやしい販売業者がいましたら本社お客様相談センターまでご連絡ください。
「光熱費が削減できてよかった。」や「思ったよりも・・・」など様々な感想があることでしょう。
太陽光システム導入済の皆様へ昭和アルミからのさらなる光熱費削減のご提案!
当社の外断熱リフォームでさらに光熱費がカットできる可能性があります。
当ホームページで以前よりご紹介しております、お客様の声ですが、その中で、当社の外断熱リフォームの断熱効果は非常に高評価をいただいております。
太陽光システム+外断熱システムでさらなる光熱費削減を実現してみてはいかがでしょうか。
ご興味をお持ちの方や詳しくお知りになりたい方は当ホームページよりお問合わせください。
皆様からのお問合わせを心よりお待ちしております。
また、弊社(昭和アルミグループ)のいくつかあるホームページは専用サーバー+DNSサーバーに於いて稼働しており、専用サーバー及びDNSサーバーそれぞれ、計画停電のグループ地域において2つのグループにまたがっておりますので、停電時間が6時間という長時間に及ぶ事になりますと、非常用電源はあるもの、一部のWEBサイトの表示:閲覧及びメールの配信ができなく可能性があります。
現在は非常用電源によって(1時間半)は稼働できるようになっていますが、停電時間が他地域に渡っている為、6時間(3時間+3時間)という長時間は対応できない状態ですので、それぞれの計画停電グループに入っているサーバーの管理地域の停電時間が3時間は停電になっても対応できますよう大型の非常用電源を設置(設置時間2〜3日)をして、長時間に渡る、輪電停電時間が実施されても常にサーバー稼働ができますように善処しているところでございます。
ですが、日にちによっては下記ホームページ
昭和アルミ公式ホームページ(http://www.showaalumi.co.jp)
昭和アルミオフィシャルサイト(http://www.showaalumi.com)
のサイト及びその他、昭和アルミグループの各HPサイトが閲覧できなく事態が発生しております。
大変ご迷惑をおかけしております。
今回の東北・関東太平洋沖の大地震の影響により、東電より計画停電が各地で実施されており、計画停電予定外においても東電から供給不足により突然、停電が実施される事はあり、合わせて、showaalumi.co.jp 及び showaalumi.comのドメインによる
メール配信(info@showaalumi.co.jp) (info@showaalumi.com )が叶わなくなる事態も頻発におきております。
その際の連絡先は下記、災害時緊急用及び非常用アドレスのほうまで、ご連絡を頂きますよう宜しくお願いいたします。
輪電停電によりメール配信が不可能の場合は
災害時緊急用 Email: showaalumi.sos.sos.emergency.use@gmail.com
臨時非常用 Email: showaalumi@gmail.com
昭和アルミ株式会社 お客様相談センター 0120-878-457
阪神淡路大震災において、実際にその被害に遭われたかたの体験談をお聞きしてみると。
まず、
外壁リフォームなどの住宅メンテナンスを殆どしていなかった、メンテナンス不備が大きな理由として、外壁が崩れ落ちる・住宅が倒壊してしう家が数多くあったという専門家の見解が過去多く、大勢の被験者の方もそのように体験したと言われてきたのですが、
また、別の被験者の方の実際に体験された方のお話をお聞きしてみると、
★耐震補強をした住宅が殆ど倒壊して、耐震補強をしていない住宅が倒壊した。
★外壁塗装をまめにしてきたのに住宅が倒壊してしまった!
★新築住宅の外壁材がまだ築年数も新しいのにすべて落ちてしまった!
という、被験者の方から直接、体験話をお聞きしました。
耐震補強を役所の方や1級建築士・工務店などの専門家のお薦めで耐震補強をしたが、そのように耐震補強した家が倒壊してしまい、耐震補強していない家が倒壊してしまい、これでは、役所も専門家も信用できなく、誰に相談したら良いのか?わからなくなってしまった・・・!
中には耐震補強を含め、住宅内部の耐震補強も含め、600万円もかけてリフォームをしたのに、住宅が倒壊してしまった!・・・と嘆いておられる被験者もいらっしゃいます。
(弊社において、過去25年前より耐震補強においては耐震補強をする前にもっと、大事な事があります、今ある住宅の木柱などの躯体が年数が経っても老朽化や腐食しないように、地震が来ても耐えられるような強度に保つには、木材の環境を良くして、湿気や結露が原因で木材を腐食させないようにする事が先決であると訴えてきました。)
また、住宅を腐食させないように外からの雨水を防ぐ為している外壁塗装は何回もすればするほど、住宅を痛めて、腐食させてしまう、何故なら、外壁塗装をして外からの雨水が浸入しないように防水を利かせるという事は壁の中に住宅内部から入った、湿気が外に出なくなってしまい、結果、中にこもった湿気が結露になったり、中の断熱材に浸透したり、木柱に侵入したりして、木柱を腐食させ、カビ、腐朽菌などの発生により住宅を倒壊してしまうので、外壁メンテナンスの方法については充分に気をつけて下さいと説いてきました。
(弊社で腐食した木柱及び外壁下地補修補強施術を含め外断熱アルミ外壁通気リフォーム工事をされたお客様で、現に4〜5年に1回、1回当りの外壁塗装を100〜120万円を5回メンテナンスをしてきて築25年になったが、家全体にシロアリが広がってしまい、木柱が蟻で穴だらけ、住宅が倒壊寸前になってしまった、もう工務店や1級建築士の方の専門家と言われる方の話は信用できないと外から雨水が浸入しないように外壁塗装したのに住宅が腐食した体験をされた、施主様でした。)
また、耐震補強工事においても無意味な耐震補強工事が多く、例として、耐震補強金具の施工方法において、その金具を止める、コーチボルトや長めのビスを使用をするとかえって木柱の繊維を痛めてしまい、ビスも効かなくなり、木柱が割れやすくなるなど、地震が来た際、住宅が逆に倒壊しやすくなるので、耐震補強工事おいてもよくよく考えて、本当にその耐震補強工事が必要なのか?、それ以外の対策を考えなければならないのか?正しいメンテナンスの方法を考えていかなければならないという部分も過去より今日迄、訴えてきました!
(現に阪神淡路大震災で耐震補強をした家は倒壊してしまい、耐震補強をしていない家が倒壊したと震災を被験された方がまじかでその倒壊した現状を見られた体験をしています)
モルタル壁や窯業系サイディングなどの重たい外壁においても正しい施工方法で新築住宅で施工されておらず、窯業サイディング系の場合を例にとってお話をしますと、間違った釘打ち工法による施工、また、長ビスを使用をする事で木材の繊維を痛め手施工しますので、強度があるどころか、穴をあけているだけですので地震が来たらすべて落ちてしまうという危険信号を発信してきましたが、(現に阪神淡路大震災では新築住宅のすべてと言っていいほど、外壁材がその重さに耐えられず、落ちてしまいました)
ですので、今重量の重たい外壁材(窯業系サイディング系、見た目や見栄えがいいからと言って、ガルバリウム鋼板の上にタイルや煉瓦タイル系を貼ったようなもの系)で外壁リフォームを検討をされている方、要注意ですので、充分に気をつけて下さい。地震の事を考えたらまずは落ちてしまう可能性が大ですので、避けられたほうが良いと存じます。
世の中を見渡すといまだに、無意味な耐震補強工事、値段は安いからと一般的に行われている無意味な外壁塗装が蔓延しているようで、阪神淡路大震災で住宅が倒壊してしまった! また、北海道築で何故住宅が数年で腐食して、カビだらけになってしまった! という事実が生かされていず、間違った住宅のメンテナンス方法を工務店や専門家と称する人のいいなりになって、間違ったメンテナンスが横行しているようです。
住宅において、もっとも大事な事は今ある、住宅の木柱などの木材が腐食しないように湿気がコントロールがされていて、木材が呼吸ができるようになっているか、どうかが大事であります。
昔からある伝統工法である建物は住宅の通気を第一に考え、湿気のコントロールを一番に考えて、家を造っていました。
最近の建物はそういった部分より断熱性能(間違った断熱工事の施工方法)や低コストで省エネ高性能住宅を売りですが・・・地震が来たら・・・と考えると末恐ろしいです。
常日頃お世話になっております。昭和アルミ株式会社 お客様相談室 事務局でございます。
毎日、おかげさまで大多数の資料請求及び見積り依頼のお問合せを頂き、誠にありがとうございます。
弊社にご連絡を頂いた、お客様のなかでメールアドレスが間違って入力をされているか?有効でないメールアドレスを入力されているケースがございますので、今一度、お間違いがないようにお願い申し上げます。
弊社のほうからメールにてご返事を出させて頂いたのですが、宛先不明の為、弊社から送信したメールがエラーとなって戻ってくる件数が増加しており、その際、連絡を差しあげたく事が叶いませんので、メールアドレスに間違いないか?確認の上、ご連絡を頂くようにお願い致します。
弊社のほうへ問合せをされた方で一向に弊社のほうから連絡が無い場合は弊社のほうから連絡をしたくてもできないでいるケースと推察をして頂いて、
弊社へ連絡して1週間以上連絡が無い場合はお客様相談室宛てにお電話にてご連絡を頂くか、または下記アドレス宛てへ大変恐縮でございますが、直接ご連絡頂けますようお願いを申しあげます。
昭和アルミグループ:お客様相談室事務局他社員一同 拝
昭和アルミ株式会社:お客様相談センター
<visitor.consultation@showaalumi.co.jp>
昭和アルミインターナショナル株式会社:住空間改善事業部
<house-space-improvement-division@showaalumi.jp>
昭和アルミグループ:お客様サポートチーム
<user.support.team@showaalumi.co.jp>
リフォーム情報:昭和アルミインターナショナル株式会社 <reform.information@showaalumi.jp>
昭和アルミグループ:代表取締役会長深澤煕之
<hiroyuki.fukasawa@showaalumi.co.jp>
現在はアルミルーフを施工する前に弊社のSOIV工法の工程の一部であります、ガイナ断熱塗料の施工が3日前に終了して、これからアルミルーフを施工する工程に入る前に現場チェックにお伺いをしたところ、
施主様から先日、熊谷地区は35度以上という暑さだった日、通常でしたら、エアコンをつけないと2F部分の部屋は暑くていられないというのが、今までの現状だったのですが、
このガイナ塗料を施工後、暑い日であるにもかかわらず、エアコンがつけなくても暑くない、このガイナ塗料だけでもとても凄い!!
これから、その上に断熱効果のある通気工法のアルミルーフを施工しれば、さらに効果が倍増しますので、今回は本当に効果が期待できる工事の内容でとても良かったと奥様から声をお聞きし、ご主人様もとても凄い!と喜んでいらっしゃるとの事で、
とても嬉しい、感謝感激の言葉を頂きました。
アルミルーフだけでも断熱効果があるのですが、その前に是非、ガイナ塗料という今まで日本には一般的には普及していないのですが、このガイナ塗料はアルミルーフを施工する前でないと施工できない、断熱塗料なので、お薦めをした訳なのですが、
まだ、工事途中という、ガイナ塗料を施工した段階ですが、お客様はこの断熱効果はとても凄い、昭和アルミさんにお願いして本当に良かった。
今まで、夏は暑くてかなわず、何とかしたいと思っていたところ、昭和アルミさんに連絡し、相談して本当に良かったと、施主様から喜びの声を頂きました。
弊社としてもここまで喜んで頂けますと感謝と感激でいっぱいでございます。更に精進して、弊社のSOIV工法に基づき、施工して参ります。
本当にありがとうございました。
アルミサイディング外壁材を施工する業者さんによっては、既存壁に直接施工しているリフォーム業者もいますが、それは絶対に避けて下さい。
そういう方法で施工しますと住宅をビニール袋をかぶせるように結果的に住宅を塞いでしまう事になります。そうすると住宅は!?
★雨漏りがしやすくなります。
(強い風雨などで雨がアルミサイディングを施工していなところから雨水が中に侵入した場合、逃げ場がなくなり、元の既存壁を通り壁の中に入っていくしかありません。
★壁の中で湿気が蒸れてカビだらけになります。
(住宅の中に湿気が外壁の内側に通気が取れていない場合、壁の中にこもってしまい、その湿気が原因で壁の中がカビだらけになります。既存の中にある断熱材は防蟻仕様になっていませんので、断熱材が湿気を吸い、そしてカビが発生しやすくなり、繁殖していきます。
現にアルミサイディング外壁材を直接既存壁に施工されたお宅は湿気で蒸れており、中に入った雨水の逃げ場がなくなり雨漏りの原因になっています。
★通気ができるように胴縁を施工した場合、その通気層の部分が外気の冷気が中に入ってきて、夏は涼しいが冬の断熱効果は怪しいので、その通気層の部分は外に逃げないようにしたほうが断熱効果があるという専門家と称する方からアドバイスを受け、軒天や窓回りをシリコンで塞ぐ工事をしているのをよく見かけますが、そういう工事も避けた方が良いです。
(前述したように、通気層の部分は塞がないように湿気が流れるように流動性を持たせ、湿気を外に逃げるようにしてあげるのがコツです)
(弊社:昭和アルミの場合はアルミサイディング本体を開口部や見切り部分など専用部材を使用して施工して、尚かつ下地胴縁を施工する事により、通気層が縦のブロックに分かれてます、そして家の中の熱が通気層部分で集熱され、そして、暖かい湿気は通気層部分を通って外へ自然に流れて逃げていきます。)
★断熱効果の部分だけを考えて、安易に施工をすると大変な事になりますので、充分にご注意が必要です。
最近、外断熱通気工法また、家の中に通気ダクト・床下通気層、屋根通気層を作って、機械で強制換気をしている素晴らしい工法もありますが、せっかくそういう素晴らしい工法であっても外壁の工事の方法によって、また、断熱性を高める為を優先した気密性を高める方法に重点をおいて、家を建設しますと大変な事になりますので、充分にご注意が必要です。
現に、今から約5年前に屋根裏に機械を設置し、家の中の空気の流れを作るように施工して、断熱効果の効率性を図り、省エネ住宅と湿気コントロールを考えて、坪75万円をかけて、大阪のほうのとある住宅地で建てられた方がおられ、そのお宅の奥様はカビの菌などがありますとアレルギーの症状がでる病気をお持ちで、カビがでないようにお金をかけて、家を建てましたが、結果的によく考えて新築したつもりがカビが家の中のダクトをぐるぐる廻っているだけで家全体にカビの菌が広がり、一週間とも住めない住環境で、せっかく建てた新しい家に住めなかったという例の事実がありあます。
★外壁の通気工法・湿気のコントロールは最も大切で、それを考えた上での断熱リフォームは20年・30年という経験と裏打ちされた実績と技術である工法が大事なポイントです。
(弊社のSOIV工法による外壁二重通気工法は日本では30年以上の実績があるのですが・・・。)
最近の新築の外張り断熱工法や家の中に通気を持たせる工法など、なるほど素晴らしいと思える理屈の工法もありますが、外壁の構造、断熱の施工方法、気密性を高める方法が良くなくて、素晴らしい一番の工法だったと思って建てたが、夏は暑い、冬結露が出て、カビが家中全体に広まって、住めなくなってしまったという家が多くなってきました。充分にご注意をして下さい。
| 財)住宅保証機構の性能表示制度では必須事項になっています。 |
(財)住宅保証機構の性能保証制度で、外壁をサイディング仕上げとする場合は、外壁通気工法は必須事項となっています。住宅にとって、通気性をとって、湿気を外に逃がしてあげると言う事は住宅の寿命及び強度耐久性を持たせる為の最も大切な部分であります。 ところが、通常の建築基準法にはその部分に於いて、明確な法制度がなく、外壁通気工法という仕組みをあまり理解をされないで、住宅を建設をしている建築業者が残念ながら数多く存在しています。建築基準法では外壁については、地震が来た時の2次火災等や隣地の家が火事になった時、火が燃え移らないように、外壁材や軒天材を防火仕様にしなさいという規定があります。 つい、先日、軒天の断熱材が通常の耐火基準に達してなかったと言う事が内部告発により、発覚して、業界全体に激震が走りました。いわゆる偽造断熱材と言って良いでしょう! 外壁材の部分においても、建築基準法でモルタル外壁の場合、厚さを16ミリにしなさいという規定がありますが、残念ながら、その規定を満たしている住宅は少ないようであります。 今まで通常、住宅に使用されている外壁サイディングはセメントとアスベスト繊維が混入されている窯業系サイディングと言われるもので、その外壁サイディングもついこの間、アスベスト問題で有名になりました。 最近、市場に出ている外壁サイディングはノンアスベストと言う事なのですが、アスベスト繊維は外壁材を9ミリとか12ミリという厚さを薄く、製造をしますと強度や耐久性がなくなりますので、アスベスト繊維を混入して、強度を上げる、製法だったのですが、そのアスベストが使えなくなり、そのアスベスト繊維に代わる繊維は今のところなく、強度や耐久性が低い外壁サイディングが出回っているのです。 この窯業系外壁サイディングは施工に関して、充分に注意をしないと、雨漏りになったり、また、雨が漏らないようにするには全体的にシリコンを埋めていくのです。 そのシリコンも耐久性が2〜3年しか持たないので、外からの雨をしのぐには、本来ならば2〜3年にしていかなければならず、また、この窯業系サイディングはモルタル壁と同じく、水を吸いやすいので、外からの雨水の侵入を防ぐには、2〜3年毎に点検をして、外壁塗装などの補修していかなければなりません。 (これも、住宅金融公庫のご案内の中で家を長持ちする為にはというメンテナンスのご案内に明記をして推奨しています) ここで、今後の外壁メンテナンスにおいて、注意が必要になり、認識しなければならない事があります。 ★窯業系外壁サイディングは雨が漏りやすい為、施工に注意が必要であり、施工する場合はしっかりとした同縁材(重たいので、耐えられる強度があって、腐食しにくい素材)を使用して、フックを利用して施工していかなければ、ならない工法ですが、実際はほとんど、木材に直に、釘打ちをされている為、余計に雨漏りの原因になっている事。 ★上記のような工法の為、雨が入ってこないようにシリコンで抑えていると言いますか、補修をしているような工法の為、シリコンが切れたら、もちろん、雨水が入ってくる外壁構造になっている事 ★モルタル壁もこの窯業系サイディングの外壁の素材は雨水が吸いやすい事(毛細管現象) ★上記に列記した理由により、数年毎に外壁塗装等メンテナンスを住んでいる間、永久にしていかなければならない事 ★雨水侵入しないように外壁塗装やシリコンをした際、外壁通気工法で施工をされていない住宅の場合は、湿気を壁内に閉じ込めてしまい、住宅が蒸れてしまい、住宅にとって良くない環境になってしまう事 ★住宅を長持ちがさせる為及び地震が来ても安心な家にするには、木材を乾燥させる事 ★湿気は外からと中からの両方から入ってくる事。 以上を上げた事を今後の住宅のメンテナンスの注意点として上げられます。 理想的な外壁の構造は外壁を二重構造にして、湿気を自然に外に逃がしてあげる事であります。 (壁側に外側透湿防水シート、中側には防湿気密シートと施工しているという工法がありますが、中からはコンセントや設備等の釘打ち、外側からは釘やタッカーなどで施工していますので、防水と言う部分の機能は穴だらけのシートになってしまいますのであまり意味のないようなものになっております) |
製造メーカーである弊社:昭和アルミが直接施工をする、メーカー直接責任施工をして、外断熱リフォームの本物の良さを一般消費者のかたに知って頂きたい企画です | |
![]() | 只今!!アルミサイディング外壁材による外断熱リフォームメーカー直接責任施工中!! あなたの家でメーカー直接責任施工による外断熱リフォームの本物の良さを体験してみて下さい。 一人でも多くの方にカビ・結露のない、快適な生活を体験して頂きたい! 今年の夏は例年にましてかなりの猛暑になりました。 夏は涼しく!!冬は暖かく過ごせます!! SOIV工法で施工された方は他で似たような製品を施工された方よりも抜群!に効果があり、やはり製品の良さとこの工法は違う!、効き目が良い!と絶賛して頂いています。 本当に効果が凄いです!! 論より証拠!! 是非!!試してみてください。 お問い合わせ相談は無料です。 お問い合わせ相談はこちらからどうぞ!! |
只今!!埼玉県・千葉県・栃木県・群馬県・東京都・神奈川県の首都圏をはじめとして、全国各地の施工センターにて、大好評の昭和アルミ:メーカー責任施工中!! | |
![]() | 日本全国どこを探してもない日本で唯一の工法SOIV工法です 全国各地よりお客様からこれは凄い!と絶賛の喜び声を沢山頂き、大好評です。 間違いない確かな製品で、高品質な安心確実の施工で、外断熱リフォームの良さを大多数の方に体験して頂いています。 つい、最近もご縁がありました、施主の方にも20年前に昭和アルミでアルミサイディングを施工して頂き、 もう築25年になる家がとてもいい状態で長持ちがしており、どこも何ともないと絶賛をして頂いております。 今度は近くに息子が建てた家にも施工して欲しいというご相談を頂き、只今施工中!! あなたも、このようにその他、沢山の方が体験して頂いている、この本物の良さを体験してみませんか?? お問い合わせ相談はこちらからどうぞ!! |
最近、SOIV工法による外断熱リフォーム:昭和アルミがメーカー直接責任施工して頂いた地域 | |
![]() | メーカー責任施工させて頂き誠にありがとうございました。ここ最近施工させて頂いた地域のほんの一部です 埼玉県北葛飾郡栗橋町1棟 埼玉県南埼玉郡宮代町4棟 埼玉県久喜市1棟 埼玉県幸手市4棟 埼玉県春日部市2棟 埼玉県越谷市1棟 埼玉県草加市1棟 埼玉県鳩ケ谷市2棟 埼玉県入間郡毛呂山町1棟 埼玉県坂戸市1棟 埼玉県所沢市1棟 埼玉県ふじみ野市1棟 埼玉県上尾市1棟 埼玉県北足立郡1棟 埼玉県桶川市1棟 埼玉県北本市4棟 埼玉県加須市2棟 埼玉県羽生市1棟 埼玉県さいたま市3棟 埼玉県川口市5棟 埼玉県鴻巣市3棟 埼玉県新座市1棟 埼玉県熊谷市1棟 埼玉県所沢市3棟 千葉県千葉市2棟 千葉県松戸市1棟 千葉県柏市3棟 千葉県市川市1棟 千葉県浦安市1棟 千葉県東金市1棟 千葉県成田市2棟 千葉県佐倉市1棟 千葉県八街市3棟 千葉県君津市2棟 千葉県我孫子市1棟 茨城県土浦市1棟 茨城県阿見町2棟 茨城県取手市3棟 茨城県古河市1棟 栃木県宇都宮市3棟 栃木県鹿沼市3棟 栃木県佐野市2棟 栃木県栃木市1棟 栃木県下野市1棟 栃木県小山市1棟 栃木県下都賀郡野木町1棟 栃木県下都賀郡岩舟町1棟 静岡県藤枝市1棟 静岡県掛川市1棟 静岡県焼津市1棟 静岡県静岡市1棟 静岡県沼津市1棟 静岡県富士市1棟 東京都江戸川区2棟 東京都葛飾区2棟 東京都杉並区1棟 東京都世田谷区1棟 東京都足立区1棟 東京都町田市1棟 東京都清瀬市5棟 東京都八王子市1棟 神奈川県川崎市2棟 神奈川県横浜市2棟 神奈川県秦野市1棟 神奈川県相模原市1棟 群馬県館林市1棟 群馬県前橋市1棟 群馬県高崎市1棟 群馬県太田市1棟 群馬県みどり市1棟 群馬県桐生市1棟 群馬県伊勢崎市1棟 群馬県太田市1棟 愛知県一宮市1棟 愛知県小牧市2棟 愛知県名古屋市2棟 愛知県豊田市3棟 愛知県知立市1棟 愛知県岡崎市1棟 愛知県半田市1棟 愛知県西加茂郡三好町2棟 三重県桑名市1棟 昭和アルミ・本社が直接管轄担当させて頂いた地域の一部 その他、全国の東海地区:名古屋センター、大阪センター、九州地区:福岡センター、信越地区:長野センター、北陸地区:石川センター管轄地及び大多数の地域で施工させて頂きました。 ありがとうございました。 引き続き、関東地区をはじめとして全国各地にてメーカー責任施工中!! お問い合わせ相談はこちらからどうぞ!! |
外壁塗装とアルミサイディングの比較
今の住まいを外から雨を守っているが外壁材です。
その外壁材を腐食しないように、痛まないようにしているのが外壁の表面の塗装面です。
その塗装の耐久力はもって、5年くらいの耐久力しかありません。
耐久力アップさせ、長持ちをさせるには4〜5年に1回の外壁塗装などのメンテナンスが必要です。
今の住まいを住んでいる限り、永久的にこの外壁塗装というメンテナンスが必要になってきます。
外壁塗装は住宅に住んでいる限り、外壁塗装は外からの雨を守る為に維持管理として必要なのですが、反面、外壁塗装をすればするほど、壁の中の湿気を閉じ込め住宅に対し負担をかけてしまいまうというデメリットも生まれてきます。
(外壁塗装しなければ、外からの雨が浸入し、外壁塗装をすれば、家に負担をかけてしまいます)
という矛盾した事実といいますか、外壁塗装とは住宅に対する影響としてそのようなものであるという真実があります。
(また、外壁塗装は酸性雨に対しては弱く、溶けてしまいますので、耐久性はなく、寿命は短いです)
そういう意味で外壁塗装をする場合の種類として、湿気を通して、外部からの雨水を浸入しないタイプの耐久力が高く機能的な塗装を選ぶようにして、かつ酸性雨は塗装を溶かしますので、塗装工程数を多くして手間をかけ、塗装の厚みを厚くし、溶ける時間を長くして耐久性を上げる塗装工程のほうが住宅にとってみればお勧めです。
ただし問題はコスト面です。そのような価値の高い塗装はコスト面で高価になり、少し予算を足せば、アルミサイディング外壁材を使用した外壁リフォームができるくらいのコストになってしまいます。
(外壁塗装の事については他記事で『外壁塗装リフォームについて』というタイトルの記事を参照して下さい。)
アルミサイディング外壁材の場合は表面は最近の塗装技術の発展はめぐるましく、車の塗装と同じく、焼付け塗装を施してありますので、20年、30年経っても、色あせはそう簡単にはしません。
また、アルミサイディング外壁材の表面の素材は昭和アルミの場合、アルミ合金の中でも潮風などの塩害や中国の大気汚染が原因で日本に降らしている酸性雨に対しても強い、5000番系のアルミ超合金を採用しているため、50年経っても、100年経っても、安心で丈夫な耐久力抜群の素材を使用していますので、通常のモルタル壁やサイディング外壁(窯業系サイディングやスチールサイディング等)のように4〜5年に1回塗装をする必要がございません。
長い目でみれば、住宅メンテナンスのコストは1回あたりの安価な塗装よりも何回も塗装をする事を考えれば、アルミサイディング外壁材のほうが、安価に済みます。

外断熱リフォーム革命。
現在、住宅の内部結露を抑えるために外断熱工法が多く使われていますが、外断熱工法にしたからといって完全に結露が抑えられるわけではありません。正しい工法で外断熱を行わなければ内断熱工法と変わらない効果しか得ることができないのです。
日本の外断熱住宅の80%以上は、カビや結露の出る名ばかりの外断熱工法だと言われています。外断熱工法の多い北海道では、このことが問題になっており「外断熱工法は良くない。」というクレームが多発しているようです。クレームの起きた住宅の多くは、正しい外断熱工法を行っていなかったことが考えられます。
外断熱工法で一番大切なことは通気性を持たせる事です。外断熱工法にする場合は気密性が高い分、必ず通気性を持たせるようにしないと湿気が中にこもってしまうからです。昭和アルミでは、従来の外断熱工法ではできなかった家の「通気性」を考えた本当の外断熱用外壁材を提供しております。
軽くて高性能な「防蟻断熱材」。
断熱材として使う発砲ポリスチレンは防蟻処理を施した「パフォームガード」を使用しています。「パフォームガード」の防蟻処理には毒物を使わず、自然環境中に保存する物質を使用。製造担当者の安全性も保証され、安定した成分なので地球環境に対して害がありません。「パフォームガード」は米国政府の3年間のシロアリ実験をクリアした米国環境保護局(EPA)認証品です。
軽くて高性能な「防蟻断熱材」。

防蟻処理をしていない断熱材 防蟻処理をしている断熱材
外断熱用防蟻断熱材『SOIV工法』の特長
【断熱(1)】 断熱
空気層の多い発砲ポリスチレンがしっかり断熱。
夏は涼しく冬は暖かく結露を防止し、建物の耐久性を向上します。
【特長(2)】 省エネ
冷暖房のランニングコストの節約分で断熱材のグレードをアップできます。
【特長(3)】 デザイン自在
寸法も厚さも、自由。建物に合わせてご指示ください。
また、凹凸などの加工もカンタンです。内断熱はもちろん外断熱としても活用できます。
【特長(4)】 難燃
火源があれば燃焼しますが、火源を取り除けば、パフォームガード単独では燃焼を継続できません。
自己消火性の断熱材です。
【特長(5)】 低価格
他の断熱材と遜色のない設定です。
施工スピードの早さで、よりコストダウンが計れます。
充分にお気をつけてくださるようお勧めします。
最近もまた、全国のお客様から悪質リフォーム業者に関する問い合わせが多いのですが、
弊社:昭和アルミの名前を勝手に語り、昭和アルミのグループの傘下の○○株式会社ですとか、昭和アルミ○○地区の総代理店とか昭和アルミ○○地区の総発売元ですと
名刺に明記をして、訪問販売目的で訪問してくる悪質リフォーム業者や悪質営業マンが多いので充分にお気をつけてくださるようお勧めします。
そのような悪質リフォーム業者は法人登記もしていない、実態のない会社がたいてい多いのですが、巧妙な手口で騙そうという意識でやってきますので、そのような疑問が感じるような会社や営業マンが訪問してきましたら、弊社:昭和アルミまで直接連絡して頂き、確認されることをお勧めいたします。
有名なブランド名のステータスを利用して、信用させようという悪質リフォーム業者があまりにも多いので十分にお気をつけて下さい。
また、弊社のパクリ製品や類似品にご注意ください!!
(弊社のパクリ製品や類似品を使用して販売する業者やそういう類似製品を使用して弊社:昭和アルミ製と語る、悪質リフォーム業者もおりますので、充分にご注意をしてください)
つい先日もお客様から確認の連絡がありましたが、あるリフォーム業者のリフォーム設計書に昭和アルミ製と書いてあったのですが、その製品についてどういう製品なのか??教えてほしいという問い合わせがあり、弊社が製造したものでないものまで、昭和アルミ製と謳っている悪質リフォーム会社や悪質工務店が全国的に多いです。充分にご注意をされて、不審や疑問をお持ちになられましたら、弊社:昭和アルミまで、直接連絡をして確認されることをお勧めします。)
【最近、1か月前に埼玉県のとある住宅街で、弊社のアルミサイディング外壁材を使用しての外断熱リフォームを施工されたお客様のお話をさせて頂きます。】
『そのお客様が弊社に工事を依頼され、着工前の施工が始まる前の段階に於いて、車で数分行ったところにお近くのお宅で昭和アルミ製と説明されて、工事をされた方があり、そこのお宅を見てきたら、工事の細かいところの仕上がりがあまり良くないので、参考に見て頂けませんでしょうか?
こういう仕上がりだといかにも後から貼り付けたようで、見栄えが宜しくないので、細かいところも綺麗な仕上がりになるのか??不安ですのでというご心配をされ。
その昭和アルミ製というお宅を拝見に行きましたら、全く、弊社のパクリ製品で本体のデザインも似せたような金属サイディングで、使っているアルミ金属の素材も弊社のものより下のランクの素材で、本体を施工する為の役物も手で叩いただけで簡単にへっこんでしまうほどの「しろもの」の粗悪な役物を使用して施工していますので、
まっすぐにしなければならないところが微妙に歪んでいたり、本体の目地も単価を安く、いい加減に施工しているせいか、ぴったり目地があっていない状態。
本体自体も全体的によく見ると膨らんでしまっている、本体の製造が粗悪な為、中の発砲系断熱材が膨らんでしまって、本体が膨らんでしまって、ご近所うでごらんになっている方はこんなもんなのかな?思っていらしゃったようで、黒い同縁を使って工事をしているのはご近所のかたもご覧になっており、木の胴縁ではないので、良さそうに見えましたが、工事費をケチって、職人に工事をさせたような!?粗悪な工事の内容でした。
近くで、このような施工をしているお宅があれば、当然、施主様はご心配をされた訳であります。
それ故、工事着工前に施主様に弊社の施工させて頂いた現場を実際に足を運んで頂き、ご覧になって頂きましたら、その仕上がり感の出来の良さにご安心をされ、最終的に工事を完了しましたら、とても喜んで頂いた訳なのですが、車ですぐの近くパクリ製品で施工されたご近所のお宅とは全く仕上がり感も違い、弊社の場合は本当に家を建て替えたような仕上がり感で使っている製品や工事の不出来でこんなに違うものか?・・・パクリ製品には困ったものですね・・・・というふうにお客様は言っておられました。』
(外壁リフォーム工事を施工を検討される方は是非!!その検討している製品を扱っているリフォーム業者の実際に施工された現場をご覧になってご判断をされるたほうが安心ですし、お勧めします。)
製造メーカーである弊社:昭和アルミのブランド名を語り、いかにも昭和アルミのグループ会社ですと信用させるように言ってみたり、
昭和アルミは製造メーカーで施工まではしていません、弊社○○会社は昭和アルミの施工会社です、施工部門の会社です・・・・といい加減な事を言って、信用させるように語って、不当に販売をしてくる悪質リフォーム業者や悪徳リフォーム業者が後がたちません。
弊社:昭和アルミの名前を語るだけでなく、有名企業の名前を上げ、そのステータスの名前を利用して、言葉巧みに巧妙な手口で訪問販売でやってきたり、電話してくる企業は日本全国に多い事は世間でも周知の事なのですが。
それでも、数多くの悪質リフォーム業者の巧妙な手口にひっかかり、意味のない、リフォーム工事を高額に販売する目的で、訪問や電話をして、不当に販売してくる 悪質系のリフォーム業者が多いので十分にお気をつけて頂きたいと存じます。
有名な企業を語ってくる会社や企業がありましたら、必ず、その有名企業へ直接、連絡をして、本当にその有名企業の傘下なのか?取り引きをしているのか? 確認をされることをお勧めします。
悪質リフォーム業者の功名な手口ですっかり、騙されて、高額なリフォーム工事をされた被害者の方が後が絶たず、あまりにも多いので記事を公開して注意を促しています。十分にお気をつけて下さい。
今、地球環境において、地球温暖化が深刻な問題として、世界で認識が広がり、政治・経済の中においても避けて通れない問題としてあがっています。
今一部の民間企業に於いて、地球温暖化の最も大きな原因のCO2を減らす取り組みを優先課題としております。
我々、昭和アルミグループに於いてもこの問題においては、日本に於いて、いち早く住環境改善という環境改善にあわせて、省エネ住宅を推進し、地球資源を守る運動・地球温暖化防止に対するとりくみに力を入れ邁進をしてきました。
各家庭の住環境の室内温度が一度下がるだけでもかなりの地球温暖化防止に繋がります。
車社会に於いては各自動車メーカーは地球温暖化の原因であるCO2を減らす、低燃費車の開発に力を入れられ、市場に普及してきました。
その中、今まで、普及してきた日本の住宅事情は地球温暖化対策として建築されてきている住宅は少なく、日本国に於いても今の住環境を改善して、地球温暖化防止として、省エネ住宅を推進していかなければなりません。
これは、地球レベルで動いている運動で、わが日本も国をあげて、地球温暖化防止につながる対策を考え、国家として、日本国民に意識づけをする公共広告も行われています。
今、エアコンなどの消費を減らすような省エネ住宅にする為の改装リフォームに資金がかかった場合、それに対する税控除として、税金が戻ってくる法案を国会にあげる政治的動きもあります。
その中、我々昭和アルミグループの企業体は30数年前より、外断熱リフォームによる省エネ住宅の普及に力を入れ、今までの歴史と実績を基に、更に省エネ住宅が日本全国に広がっていくように、住宅の外断熱リフォーム住改善メーカーとして今後も邁進していき、地球温暖防止につながるように努力をしていきたいと存じます。
今後とも、皆さま方のご支援と力添えが賜りますよう宜しくお願いを申しあげます。
各システムを導入しただけというご家庭が多いと思いますが、実は当社が推奨している外断熱リフォームをする事でさらなる光熱費カットができます。
外断熱リフォーム工事をされたお客様から実際、光熱費が下がったということも聞いております。
目に見えない部分だからとあまり気にしない方も多いかと思いますが、壁内結露は建物自体に悪影響を与えるので、住宅の寿命にも影響を及ぼすかもしれません。省エネ性・断熱性・遮音性・耐久性・防水性・耐震性などの効果がある外断熱リフォームは省エネ効果だけではなく家自体を健康にするという、まさに時流に合ったエコリフォームです。
















